サビを防ぐためのペイントを実施

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賃貸用マンションでは、分譲用のマンションほど床材にコストをかけることができません。

木のフローリングの場合、音が下へ伝わらないようにコンクリートの床面から浮かせた面へ施工します。

ですが、賃貸用の場合、入居者が変わると部分補修が必要になるのですが、その場合取り替えるには、かなりの面積をごそっと交換しなければなりません。

賃貸ではこんなことをしていたのでは採算が合わないので、いわゆる木目調のいわゆるビニールのようなもの貼るのですが、入居者が変わると、剥がすコストを節約するため、その上からまた貼っているわけです。

そうして何枚も重ねると、音の面でも問題は起こらないのですが、下のビニール面のデコボコが上に貼った素材へ影響してくることになります。

少し後ろへズレ込みました。申し訳ございません。

下記は4月25日時点での工程表のPDFファイルです。

 0425工程表.pdf

ヒーズハウス1と2のエレベータ内の内側の扉にあった、ひっかき傷の補修が終わりました。

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ヒーズハウスⅠの表札は20年を経過して古くなったため、すべて交換しました。

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